サマリ
この調査の要点と主要な発見。詳しい集計は各ページに分かれています。
回答数(中間)
0件
2026/08/20 9:33:44 時点・受付中(締切 8/28)
回答期間
8/18 〜 8/28
Googleフォーム・回答受付中
回答者の構成
高山市内 24名
兼業 23名・専業 7名/経験3年以下 17名
自由記述
0件
Q29 観光の課題 20件・Q30 率直な思い 23件
AT A GLANCE
要点
集計結果の要点です。黄色の背景が最も重要な数値、下線が注目してほしい語句。数字は人数。
▍要点(2026/08/20 9:33:44 時点・n=32)
- 20名(62.5%)が活動を「もっと増やしたい」。最多の課題は「仕事・依頼自体が少ない」12名。
- 求める支援は研修が上位2つ(歴史・自然・食等の専門テーマ研修 21名、ガイド技術・接遇・インタープリテーション研修 18名)。3位は案件紹介・マッチング 14名。
- 「暮らし・農家」ツアーは未経験だが取り組みたい人が 20名。定番の市街地・町あるきは 24名が単独対応できる。
- 時給は、料金を指定される【A】で3,000〜5,000円が 16/22名、自分から交渉する【B】で5,000〜8,000円が 9/18名。両方を経験した 14名のうち 7名は交渉時の方が高い階級(低い人は0名)。
- 閑散期の稼働は月3日以下が 20名、ガイド収入が総収入の10%未満が 13名。
- 自由記述 43件は「要望・提案」が約半数。不満の多くは飲食・決済・休業・混雑など受入環境に向く。
→ これらを「参考になる働き方をしているガイド(ロールモデル)」の視点で読み解いた分析は 分析ページ へ。